小児救急電話相談(#8000)の相談センターへ

image (4)

今日は石川ひろたか参院議員と小児救急電話相談(#8000)の相談センターに。
2年前、石川議員にあるご婦人から「#8000がつながりにくい」と相談が。
府議会で藤村が取り上げ、相談体制を拡充することができました。
すると1年間で相談件数が4000件も増えたとのこと。
今回相談現場を視察し、相談員の皆様からお話しを聞かせていただきました。
午後8時から相談開始なのですが、電話は鳴りっぱなし。子どものやけどやノロウイルス…様々な相談に的確にアドバイスをする姿に、事業の重要性を再認識しました。